Suite Sweet Suite

キミが鍵を開けたから、最後の部屋が とびきりSWEETなスイートになった
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後悔のネイビー・ワンピース

もうずっと前のことなのですが、
今思い出しても、ほんのりと
後悔してしまう出来事があります。


といっても全然深刻なことではなく
平和ねえ・・・というようなことなのですが・・・


カカオと付き合ってまだそんなに経たない頃
一緒にショッピングモールを歩いた時のこと。


ふとハンガーを手に取ったカカオが
「これ、好きだな」と言いました。


てっきりカカオのものだと思い
「どれ?」と振り向いた私に
そっとあてられた・・・

シンプルなネイビーのワンピース。


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その時の私の
ドギマギしてしまったことといったら・・・。


今でこそ、カカオが
自分とは全然違うタイプの私の好みも
わかってくれ、気にかけてくれる人だと
いうことを知っているのですけれど・・・

当時はまだまだ付き合い始めで・・・
あまりにもドギマギしてしまった私は、
そのワンピースを購入どころか、
鏡に向かって合わせてみることもせず
なんとヨロヨロと、お店を出てしまったのです。


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普段は自分の好きな格好をしていても、
デートの時は、ほんの少しでも
カカオが良いと思ってくれるような姿でいたい・・・
そういう願いは持っていたにも関わらず
なんて不器用で、可愛くない私でしょう・・・。


ヨロヨロしながらもブランド名は
なんとか覚えていたので、
家に帰ってから、ネットで探してもみましたが
そのワンピースはとうとう、見つかりませんでした。


似た形のネイビーのワンピースを見ると
そのときの残念さや、申し訳ない気持ち、
それからハンガーをあててくれたときの
カカオの優しい目、
自分の心臓のドキドキさえも
鮮やかに思い出されるのです。




シロップ







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ブリ前ブリ後なボクたちの一日

念願叶って生ブリちゃんを拝めた時のことを
シロップが記事にしてくれましたが・・・

実はその日、コンサートに向かう前、
ボクたちは「二人の秘密基地」に籠って、ひと遊びしていました。

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 (エレピ常設の「ボクらの」音楽室。*フツーに時間貸し


ボクが、出来もしないキーボードの
必殺一本指弾き!を披露したり・・・

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 (脚を閉じたまえ、キミ、脚を)


シロップがボクのギターを

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破壊せんばかりにノリノリで弾いたり。(←ウソ)


そして、シンセドラムがあったので、
ボクが合わせてしんぜよう♪ と張り切って叩いたら・・・

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あまりにメタメタで



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のけぞって笑われたり。

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そんな、たいへん健全な密室遊びを楽しんだのちに
向かった国立代々木競技場・・・
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ついについに、生ブリちゃんを
ビックリするような至近距離で観れたばかりか・・・

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ホラ!!目が合った!!
(合っている!これは絶対にボクを熱く見ているっ!)


そしてボクは、

「ねぇねぇ、カカオ、
 スゴイね、全部、ほとんどハダカみたいね・・・」


と、シロップが目を丸くしていたセクシー衣装には目もくれず、
ブリちゃんのトレードマークとも言っていいあの
金髪のワイルドなロングヘアが舞うのに見惚れていたのでした。
 

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颯爽と前に練り歩いて来ては
まとわりつく前髪を両手で跳ね上げ、
くるりと後ろを向いては
弾んで巻きついた後ろ髪を跳ね上げ、
あっち行っちゃうのかなぁ~と思わせて
また振り向いて反対の髪を跳ね上げ・・・


むむ~ぅ。ブリちゃんの物真似のカギは、
この長い髪の跳ね上げ方にある、と・・・

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凝視しながら確信を深めたボク。(←何故そこ)


そして、
興奮覚めやらぬ間に帰った部屋で二人・・・


早速練習にとりかかったのは
言うまでもありません。


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こんな最高の席を手配してくださったお二人に
心から感謝いたします!

そして、シロップ、
嬉しくて、楽しくて、はしゃぎまくりのボクに
終始ニコニコと付き合ってくれて、本当にありがとう!


忘れられない、大切な思い出が
またひとつ増えました♪


カカオ




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ブリトニー・スピアーズ・輝く夜

先日、カカオと私は
ブリトニー・スピアーズさんのコンサートに
行ってきました!


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カカオは洋楽を聴いて育ってきたひとだけど
その中でブリトニーさんは、音楽面だけでなく
ビジュアルや存在感そのものにトキメく
カカオにとってアイドルのような希少なひと。

その彼女の15年ぶりの来日と聞いて・・・

一緒に行けたらどんなにか、という気持ちはあれど
チケットも入手困難そうな上に結構なお値段・・・
疲れやすい身体もそこに拍車をかけて・・・

私たちだけでは、きっと
行くことができなかったと思います。


私が初めて書いたブログから
ずっとそばにいてくれる大切なお友だち・・・
そのかたの彼女さんもカカオの古いお友だちで
同じくブリトニーさんが大好きで・・・

カカオのブリトニーさん好きを知っているお二人が
素晴らしいお席を
私たちに都合してくださいました!

「めいっぱい楽しんできてね^^!」

この言葉にどれほど感謝したことか・・・



そんな経緯で、思いきって参戦してきた私たち。

心から思うのですが・・・
行くことができて、本当に良かったです!!


     **********


私は・・・実は、日本の某5人組アイドルのファンで
毎年コンサートにも行くのですが・・・
外国人タレントのコンサートは初体験でした。

そのグループのコンサートもいつも
素晴らしいエンターテイメントなのですが
今回違いにびっくりしたのは、
休んだりトークしたりといった時間が殆ど無く
息つく間もなく次の曲へ、
怒涛のようなエネルギーで進み続けることです。


ブリトニーさんは勿論、出演者たちのパフォーマンス、
舞台演出、バックの巨大なスクリーン映像が
圧倒的な世界観で全身を包むので、
まるでプロモーションヴィデオの中に入り込んだ気持ちで
めくるめくようなときを過ごしました・・・!


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ダンスも歌も、カリスマの輝き。
私の前にいた高校生のような男の子は、ずっと
声も枯れよと言わんばかりに
「ブリトニー! アイ・ラヴ・ユー!アイ・ラヴ・ユー!!」
と叫んでいました。
会場は愛で一体となっていました。

終わるころには私もすっかり
ブリトニーさんが大好きになっていたのです。
キュートで妖艶で、本当に素敵な女性でした!


     ***********


さて・・・
カカオはというと・・・


自分にとっての飛びきりのアイドルを目の前にして
とても自然体に見えました。

薄く微笑みを浮かべ、両腕で自分の身体を抱いて
一緒に歌を口ずさむ姿を、私は心ときめかせて眺めました。


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ブリトニーさんの髪の毛の一本一本までよく見えるほど
贅沢にステージに近いその席で、
興奮して写真を撮りまくっていたのは
むしろ私の方で・・・


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カカオは曲と共に、色々なことを思い出しているように見えました。
光の中で、とても綺麗で、幸せそうでした。


けれど見えていたよりよほど
カカオは興奮していたと思います。
みんなステージしか見ていないとはいえ、
人混みの中で私にキスをし(!)(*・・*)
(↑普段そういうタイプでは全くないのに・・・)
アンコールになると、それがあまりに好きだった曲のせいもあり
嬉しそうに歓声を上げました。


「これは絶対にやってくれると思ってた!」

カカオの歌声は周りのそれと一体化し
前も見えなくなるほどの紙吹雪の中で
私の耳にいつまでも幸福に残りました。


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     **********


終演後、カカオと夜の公園のベンチに並んで座りながら
自分はなんて恵まれているのかと、改めて感じていました。

幸せなのは、カカオと2人だけだからではありません。

カカオを喜ばせたいと思ってくれるひと、
また、カカオの喜ぶところを見たいと願う私を思ってくれるひと。
そんな人たちの温かい気持ちに包まれた
とっても幸せな夜でした。



シロップ





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あなたの喜びが、私の


あなたが喜ぶところが見たい


できたら一番近くで



サービス精神は旺盛で
よく はしゃいでもみせるけど
本当はシャイでクールなあなたが
口の端を上げてくれれば
それだけで私はハッピー



時々そっと隣を見てね
あなたの喜びがきっと鏡のように
私の表情に映ってる




シロップ

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お友だちのおかげで・・・
(私にとっては)カカオと初めてのことが体験できそうです♪
先日のライブは駆け足の逢瀬だったので
少し落ち着いて、一緒にゆっくり楽しめたらいいな・・・






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カカオの答えは・・・


(前記事の続きです)



カカオの答えは、

「うん、好きだよ」でも
「当たり前でしょ」でも
うーん、あと何があるんだろう・・・ともかく
そのどれでもありませんでした。




「・・・私のこと好き?」


あまりに私らしくない、しかも唐突な言葉に、
一瞬絶句したあと、カカオは笑ってくれましたが、
すぐに、途方に暮れたような顔になって
ポツリとこう言いました。


「・・・私、何でここにいるんだろうね?」



これはもしかしたら、問いの答えではないかもしれないけれど
私にとってはじゅうぶんすぎる言葉でした。


本当は聞くまでもなく、よくわかっていた私。
私たちは距離も離れているけれど、それだけでなく
様々な事情から、会いに行くのは簡単なことではなくて・・・


都合をつけ、奔走し、時間を作ってくれる。
それこそがどんな言葉にも勝る、愛情の証(!)なのです。



「うん。来てくれて、ありがとう」

私は笑い、カカオも笑いました。


私の、ささやかだけど、頑固なポリシー。
今後私がカカオに言葉を要求することは
きっと、ないと思います。


それを聞かない私だから、カカオと続けていける。
私はカカオと一緒にいることを、長く、大切に、
鍛練しながら、ずっと
ずっと続けていきたいのです。

そう、私にとって、音楽のように。






シロップ

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絶対言わないはずの言葉を・・・


カカオが書いてくれた、先日の記事・・・


何度か出てきた「恐るべし行動力」に
思わず笑ってしまいつつ・・・
自分でも不思議に思いました。


決して積極的な性格ではないのに、
初めての場に一人で飛び込んでいき・・・
そして老若男女問わず、仕事や環境問わず
こんなにも友だちがたくさん出来たのは
やっぱり、音楽があるから。


そう思うと、ピアノに心から感謝し
また、それを何十年も続けてきた自分のことを
珍しく褒めてあげたい気持ちになった夜でした。



    ***********


ところで・・・


そうは言っても、
あまりにいつもと異なる雰囲気に飲まれかけた
本番前の私・・・


また、修行なんて言って、そこに飛び込み
ステージに立とうとしている私は、
一体カカオからどう見えているんだろうか?!
そんな思いも駆け巡ったりして・・・


混乱した私は、
とあるポリシーから、今まで一度も
口にしたことのなかった・・・
またこれからも絶対に言う予定のなかった
(私にしては)驚くべき言葉を口走りました。



「・・・私のこと好き?」


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一瞬絶句したカカオが、何と答えたか・・・


それは・・・

とても印象的で
とてもカカオらしい答えだったので・・・


鬱陶しくも勿体ぶって
次の記事まで引っ張ってみたいと思います*^^*




シロップ
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she, the piano 2(ロック魂編)

これは約3年前、
ボクが一人でやっていたブログに書いた記事です。

   ************


『she, the piano』


ピアノなんだ。

バイオリンでチェロでも、クラリネットでもホルンでもなく
彼女にはピアノが相応しい。そう思った。

深く重みのある低音から弾けるような高音まで
幅広い音色を持ち、
か弱くも、優しくも、強くも、激しくもなれる楽器。

誰の助けも必要とせず、
メインを見事に引き立てる控え目な伴奏から
人の目と耳と心を捕えて離さない美しく華麗なソロまで、
ひとつで何でも出来てしまう 完全なる楽器。

彼女には ピアノが相応しい。

いや、彼女はピアノなんだ。

そう思った。


彼女というピアノは、彼女自身にしか弾けない。

そして、芸術としての最高のパフォーマンスを黙々と目指す傍ら
彼女は何だって弾いてみせる。

悲しみにくれる人には慰めの、
苦悩し、疲れ果てた人には癒しのメロディーを。
愛の歌を高らかに謳う人にはロマンチックな伴奏を。
和やかな語らいの時、大勢で愉快にはしゃぐ場、
どんな時、どんな場でも、それに最も適った調べを。

彼女は まさにそういう女性。

ストイックに芸術性を追求するピアニストであるならば、
聴き手の気分やその場の雰囲気や、世間に、時代に
迎合するようなモノを弾いてはいけないのかもしれない。

でも、彼女は違う。

彼女はピアノなんだ。

もうそれ自体が芸術ではないか。


開演前、舞台中央に設置されたグランドピアノを眺めながら
そんなことを考えていた。

いつも人の話を親身になって聴き、
それに応えようと 優しい優しい音を奏でている彼女が
舞台の真ん中でオーケストラを背負って立ち、
「これが私のピアノよ」 と発する魂の音を
ようやく、ようやく、聴く機会に恵まれたこの日・・・

(中略)

ピアノが・・・彼女が・・・喋っている、と思った。

もちろん空耳なのは分かっているけど、
オケとのかけ合いの中で、
何度もその音色に言葉が聞こえた気がしてハッとした。

彼女は、それはそれは ビックリするほどお喋りで、
早口で、華やかで、
なのに全てがとても厳かで・・・とても美しかった。


「オーケストラでソロを務めるのは
 これが最後になると思っている」

私を招待してくれた時、彼女は静かにそう言った。

彼女が抱える様々な事情・・・特に健康面での不安から
そう覚悟を決めて臨んだ 彼女にとって特別な意味を持つ演奏会。

長らく苦楽を共にしてきたオーケストラの仲間たちや、
この日のために集まってくれた旧友たちに囲まれての舞台は
終始あたたかい雰囲気に包まれていた。

終演後、笑顔で花束を受け取る彼女に拍手を送りながら

「最後になんか、きっとならない」

そう思った。

オーケストラをバックにソロを張ることは
ピアニストとしての一つの頂点なのかもしれない。

でも・・・

私には想像も及ばないような厳しい環境の中、
歯を食いしばりながら
「努力する、という才能だけはあるの」 と笑ってみせ、
ピアノと身ひとつで、ここまで生きてきた・・・

彼女はピアノなんだ。

これが最後でなんか あるものか。

人のためでも、生活のためでも、芸術云々でもなく
彼女というピアノが 円熟した最高の音を奏でるのは
これからじゃないか。

これを最後の頂点になんて してなるものか。

鳴りやまない喝采の中、袖へはけていく彼女を見ながら
そう思ったんだ。

(後略)


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   ************


この後、彼女=シロップは、自宅で出来ること以外
ほとんど全ての仕事から降り、「休養」に入りました。

時折ボクにこぼしていた弱音の
きっと何倍も、何十倍も
不安と絶望感でいっぱいだったろうと思います。

そんな時、ボクに出来たことと言えば、
せめて「休養」を休養として楽しむための提案ぐらい。

それはまず、自宅で気軽に出来ることとして、
彼女が得意の絵を活かし、このブログを始めること。
それから、
「ポピュラー音楽だって悪くないよ?」とそそのかし(←)
ボクと一緒の“趣味の音楽活動”に目を向けてもらうことでした。
(それならば、もし体調の都合で儘ならないことがあっても
 ボクがどうにでもカバーできると思ったから)

このブログに関しては、
シロップはボクの想像以上に楽しんでくれました。

ところが、音楽活動の方は・・・

“音楽を趣味でするとは一体…?”という壁から始まって
「ロック? ロック・ピアノで自己表現って…?」と、
その生真面目さにボクの目がテンになることもしばしば(汗)

休養生活も1年以上が過ぎ
だいぶ体調的に安定を取り戻してきた頃、

「私ね、ロックの修行しようと思うの」

唐突に言ったかと思えば、それはすでに相談ではなく、


「コレコレこういう経緯で、あるバンドに入れてもらった♪」


・・・と。

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   (行動力、恐るべし…)



前記事でシロップが書いたライブは、
その話とはまた別の、『ザ・修行 第2弾』。

第1弾の初ライブは見逃してしまったので、
今回は『ロック・キーボーディスト、シロップ』の1日付き人役も兼ねて
応援に行ってきました♪


tubakiya2.png


そして、その堂々たるステージぶりと
素晴らしい演奏を観て、
前述の、過去ブログで書いた記事・・・


「芸術としての最高のパフォーマンスを黙々と目指す傍ら
 彼女は何だって弾いてみせる。
 彼女はピアノなんだ」


を思い出したのです。


シロップが2つのバンドでの『修行』体験を
どう感じたのかはわかりませんが・・・

ボクは、その成果もさることながら、
仕事も少しずつ再開し始めて忙しくなってきた中、
体調が理由で迷惑をかけることもなくこなせたことに
何より自信を持って欲しいと思いました。

そして、そうであるならば・・・

シロップが心から楽しんで、
シロップらしい心の音色を奏でることが出来る活動にだって
もう目を向けてもいいのではないかと

思っていた矢先・・・


「私ね、昔のオーケストラ仲間数人と
 何か始めようかって話をしてるの♪」


・・・と。

tubakiya10.jpg
  (やはり・・・恐るべし行動力)



心配は無用でした(笑)

そして、そんな逞しさこそが、
シロップの、とてもとてもシロップらしい

「ロック魂」なんじゃないかと、

ボクは誇らしく思ったのです♪



カカオ

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The two in the suite

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